その他の社会貢献活動

Folding@home™ :分散コンピューティングプロジェクト

2007年〜2012年

「Folding@home™」は、パーキンソン病、アルツハイマー病や癌など様々な疾病の原因究明を目的にした米国スタンフォード大学の分散コンピューティングプロジェクトです。 ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE) は2007年より同プロジェクトにPlayStation®3(PS3®)から参加いただけるアプリケーションを提供してまいりました。全世界から延べ1,500万人のPS3®ユーザーの皆様にご参加いただきましたが、PS3®は同プロジェクトにおいて一定の役割を果たしたものと判断し2012年11月をもって同プロジェクトへの支援を終了いたしました。プロジェクトに参加されたPS3®ユーザーの皆様からご提供いただいた、合計1億時間以上の計算時間は、スタンフォード大学で医薬品開発に向けて役立てられています。
PS3®で「Folding@home™」をご利用いただきましたユーザーの皆様におかれましては、ご協力誠にありがとうございました。

日本

PSP®「プレイステーション・ポータブル」でe-learning

2006年~(継続中)

ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)は、大阪市にある私立追手門学院小学校にて、PSP®を個人端末として授業に活用したe-learningへの取り組みを支援しています。 PSP®を使ったe-learningでは、「基礎学力の定着」「個別学習」「学習意欲の向上」といった効果が期待され、 現在は3~6年の4学年で1人1台のPSP®を使用しています。また、 体育の授業においてUSBカメラを接続したPSP®を使いそれぞれの子どもが動画を撮影、自分で動きを確認する、といった魅力的な教育の展開が研究されています。
追手門学院小学校のサイト「授業の情報化」では、PSP®を用いたe-learningの様子が掲載されています。

PSP®「プレイステーション・ポータブル」で要約筆記

2008年~(継続中)

SIEは、PSP®を用いた要約筆記の取組みを応援しています。要約筆記とは、聴覚障がい者への情報保障手段の一つで、話の内容をその場で文字にして伝える文字通訳のことです。パソコンに入力した文字の表示機/受信機として、携帯性と操作性に優れているPSP®の利用が拡がっています。Web配信ソフト「ITBC2」を使うと、文字通訳の情報をリアルタイムでPSP®のWebブラウザで受信することができます。
PSP®を用いた文字通訳は全国各地のボランティアの方に支えられ、小中学校などの教育現場で導入されたり、演劇・講演会・観劇鑑賞・成人式などの場で情報保障ツールとして利用されています。また、SIEをはじめとしたソニーグループでも、社内研修や全社会合などで幅広く導入しています。

PSP®「プレイステーション・ポータブル」で要約筆記

  • 2012年10月、「ITBC2」を開発されたボランティアの方はPSP®を用いた情報保障スタイルの提案で、国際ユニヴァーサルデザイン協議会(IAUD)が主催する「IAUDアウォード」にて、コミュニケーションデザイン部門金賞を受賞されました!

初代「プレイステーション」分解ワークショップの実施

2013年 6月

東京都品川区で初代「プレイステーション」分解ワークショップを開催しました。ソニーの体験型科学館「ソニー・エクスプローラサイエンス」(東京都港区台場)と協力し、SIEの現役エンジニアが白衣に身を包んだ「分解博士」に扮し、製品開発の工夫話などをまじえて子どもたちと触れ合いました。小学1年生から中学3年生までの参加者は、初代「プレイステーション」を自分の手で分解することで、機器のしくみや工具の使い方を学び、ものづくりの楽しさを体験しました。

新入社員の社会貢献活動への参加

2012年 11月

2012年度の新入社員は東京臨海広域防災公園(東京都江東区)で清掃活動を行いました。清掃用具やゴミ袋を持ち込み、皆で協力して落ち葉やペットボトル・空き缶などのゴミを集めました。おいしい空気とさわやかな緑を与えてくれる大地と、気持ちよい環境で活動できる自分たちの健康とに感謝をしつつ、社会貢献への第一歩を刻みました。

TABLE FOR TWOへの参加

2009年 10月~2010年 8月

SIEは、2009年から2010年まで「TABLE FOR TWO」に参加しました。これは、開発途上国の飢餓と先進国の肥満や生活習慣病に同時に取り組む日本発の社会貢献運動です。本社圏の社員食堂にて対象となる(生活習慣病改善に役立つ)定食や食品1食を購入すると、給食1食相当分の金額が「TABLE FOR TWO」を通じて開発途上国に寄付され、子どもたちの学校給食になります。

「プレイステーション」サイエンスプログラムの開催

2009年 7月

SIEは、2009年の夏、中学生を対象に理科や数学・コンピュータテクノロジーについて学ぶサイエンスプログラムを開催いたしました。 PlayStation®3(PS3®)の開発に携わるエンジニアが、ゲームに使われているコンピュータグラフィックスは理科や数学の知識を用いて作られていることを解説し、学校で学ぶことがゲーム制作に活かされていることを伝えました。また、未来のゲームを考えるワークショップを通じ、理数分野への興味と理解を深めるきっかけ作りを行ないました。

科学技術分野での教育貢献

2007年~2008年

PS3®の開発に携わるエンジニアが、女子中学生を対象に最先端の科学やテクノロジーを楽しく学ぶ日本アイ・ビー・エム主催のイベントに講師として参加しました。日頃楽しんでいるゲームは、「物理」の計算式から成り立っていることを実際の画面を用いて説明し、学校の勉強を身近に感じてもらうことで理数系分野への興味を深めることを目的としました。また、ゲームだけでなく医療現場で活躍しているPS3®の側面についても紹介しました。

チャリティオークションの開催

2004年 11月

PSP®の発売前にチャリティオークションを開催し500台のPSP®を出品、その落札された全額を、新潟県中越地震の被災者への義援金とさせていただきました。

親と子の著作権教室

2004年~2009年 8月

SIEは、2004年~2009年まで毎年夏休みの期間に、小学校高学年と保護者を対象にしたイベント「親と子の著作権教室」を開催しました(共催:社団法人コンピュータソフトウェア著作権協会)。「サルゲッチュ」シリーズの制作スタッフを囲み、ゲーム制作に使用している機材で制作工程を体験し、制作者との交流を通して楽しく著作権についての理解を深める場を設けました。



北アメリカ

ESA Nite to Unite

2009年 10月~(継続中)

ソニー・インタラクティブエンタテインメント アメリカ(SIEA)は2009年より、子ども向けのチャリティーイベント「Nite to Unite for Kids(NTU)」に参加しています。これは米国のゲーム業界団体のESA(Entertainment Software Association)が毎年開催している他には類を見ないチャリティーイベントで、ゲーム業界の繁栄を願うと同時に子どもたちにとってより良い社会を創造していくことを目標としています。SIEAからは、オークションアイテムの提供とボランティアスタッフとして社員が参加しています。

社員一人ひとりから始める社会貢献活動

2008年 ~ (継続中)

SIEAはさまざまなチャリティー団体と提携し、サポートを必要としている子どもたちとその家族へ、喜びの種を届ける活動を行なっています。 ここではその一部を紹介します。

  • 各家庭に眠っている新品のおもちゃを集め、Toys for Tots を通じてサンフランシスコのBay Areaに住むクリスマスプレゼントを準備できない家の子どもたちにプレゼントしています。
  • 社員が着なくなったコートを持ち寄り、One Warm Coat を通じてサンフランシスコのSt. Anthony財団へ寄付しています。
  • 一人当たりの寄付目標額を設定し、達成したスタッフにプレイステーションのプロモーショングッズが納められた福袋を渡しています。

Walk N Wag

2012年 10月

SIEAのスタッフは、シリコンバレー地域の動物愛護団体「ヒューメイン・ソサエティ・シリコンバレー(HSSV)」主催のチャリティーイベント、「Walk N Wag」に参加しました。これは、ペットと一緒に3マイルのウォーキングをする中で寄付を募っていくイベントです。SIEAスタッフがイベントを通じ集めた寄付金は、HSSVに寄付されました。

クリントン財団への寄付

2012年 9月

SIEAは、ウィリアム・J.クリントン財団のチャリティーイベントに参加し寄付しました。この財団は、ビル・クリントン元大統領によって設立されたもので、世界的な健康、経済、子どもたちの成長の促進、環境保全等を目的としたものです。参加者は元大統領と夕食を共にし、お互いに交流を深めました。

学用品の寄付活動

2012年 9月

SIEAは、InnVision Shelter Network社と提携し、一時宿泊施設(シェルター)に住むホームレスの子どもたちに、90個のリュックサックを提供しました。リュックサックの中には各スタッフが家庭から持ち寄った文房具が納められていて、新学期に必要な「学用品セット」として子どもたちの手に渡りました。

コスタ・リカでの建築ボランティア

2012年 2月

SIEAのスタッフは、ハビタット・フォー・ヒューマニティ(国際NGO)の活動に参加し、コスタ・リカのグアナカステ地区で住宅の建築ボランティアを行いました。住宅を必要とする地元住民とボランティアが一緒になって汗を流し一軒の家を建てていくことで、彼らの自立支援と平和なコミュニティの構築に寄与しました。

大学生の職業体験コース受け入れ

2012年 1月

SIEAは、Tompkins Cortland Community Collegeがカリフォルニア州のバーバンクとベイエリアで実施する、14日間の体験学習コースに協力しました。SIEAは地元の大学に協力し、サンディエゴとフォスターシティのスタジオで、学生たちに職業体験の機会を提供しました。スタジオでのツアー、ジョブシャドウィングや講義を通じて、学生達はリサーチ方法、リーダーシップスキル、チームワークについてなどを学ぶことが出来ました。

キッズ・デイ

2011年 & 2012年

SIEAは、社員の子どもたちが1日会社で過ごすことが出来るキッズ・デイを設けました。子どもたちへ社会見学の場を提供するとともに、SIEA社員として働いている親の姿を見てもらう機会作りを行いました。子どもたちは社員から手渡されたお菓子を手に、用意された壁に絵を描くなどして社員たちと触れ合いました。

小学生の会社訪問受け入れ

2011年 5月

SIEAはNPO団体と提携し、Valley Christian Junior Schoolの学生を対象としたイベント「Project Lead the Way」を主催しました。この活動は、若者たちにエンジニアの仕事を紹介することで、学校で学んだスキルが実生活にどのように関わるか、理解を深めてもらうことを目的としたプロジェクトです。SIEAは生徒たちに職場見学や社員スタッフとのディスカッションの場を提供しました。

マラソンのチャリティイベントへの支援

2011年 5月

SIEAの社員50名は、毎年サンフランシスコで開催されている、世界でも大きくまた歴史のあることで知られるベイ・ツー・ブレイカーズ(12kmマラソンのチャリティイベント)のレースに参加しました。このイベントは1906年のサンフランシスコ大地震からの復興を目的として1912年から開催されています。2011年に社員は1,194.49ドルを募り、イベント協賛者であるアメリカ赤十字へ寄付しました。

家屋や公共施設の再建活動への参加

2008年 4月

SIEAの社員は、サンフランシステコのBay Areaに住む低所得者/高齢者/身体障がい者のために家屋や公共施設を再建する活動を行なっているNPO法人Rebuilding Together Peninsula のボランティア活動に参加し、建物のペンキを塗り替えたり、街燈を修復しました。



ヨーロッパ

PSP® 「プレイステーション・ポータブル」でモバイルラーニング

2007年~(継続中)

ソニー・インタラクティブエンタテインメント ヨーロッパ(SIEE)はイギリスの教育機関でPSP® 「プレイステーション・ポータブル」の利用を促進する‘PSP in Education’ プロジェクトを展開しています。現在では小学校・中学校・養護学校・大学など、公立・私立合わせて400校以上でPSP®「プレイステーション・ポータブル」の多彩な機能を用いた授業が実施されています。携帯ゲーム機が、新しいモバイルラーニングのプラットフォームとして幅広く活用されています。

自然保護活動への参加

SIEEはさまざまな自然保護活動へ参加しています。

2013年

SIEEはVinters Valleyの自然保護を継続的に支援しています。SIEEのボランティアスタッフは、野生植物で庭を作って野生動物の新たな生息環境づくりを行ったり、ベンチを建てたり道を敷き直すことで、保護地区へのアクセスを改善したりしました。

2012年

Vinters Valleyでの自然保護活動の一環として、訪問者の通り道の改善のため、谷床の階段を新しいものに取り替え、18段の木製階段を組み立てました。

2011年

Vinters Valleyで、爬虫類のすみかを確保するために、丸太を積み上げるなどの作業に従事しました。

2008年

SIEEロンドン本社のスタッフはSuntrap野生動物教育センターの活動に参加し、地元の子どもたちのために野生動物について学ぶコースの作成に関する協力やセンター内にある施設の改善に務めました。 SIEEケンブリッジオフィスのスタッフは地元のByron Pools主催の保護活動に参加し、地元に生きづく野生動物を守るために必要な生け垣の修復を行ないました。

2007年

8月に地元の自然保護区において自然保護活動を実施しました。古くなった階段を作り変え公園へのアクセスを改善したり、野生地において蝶の多様性評価について研究・調査を行いました。 7月に英国森林委員会が開催した自然保護活動に参加しました。森林の中にある保護指定区域へ通じるゲートの修復や、蝶の通り道にそって色とりどりのトーテムポールを標識として作成し設営しました。

2006年

10月~11月の間に、ロンドン・リバプール・ケンブリッジの各都市の社員たちが、地元の自然保護活動へボランティアとして参加し、自然公園の復興作業に従事しました。

ボランティア・デイ

SIEEは、様々なチャリティー団体と連携し、障がいを持つ子ども達の成長の手助けとなる支援活動を行っています。ここではその一部を紹介します。

2011年/2012年

SIEEのスタッフは、身体や学習障害のある子どもたちやその家族・介護者が行うナショナル・チャリティー活動、Action for Kids(AFK)に参加しました。2011年は、ボランティアとしてスポーツ・デイに参加し、AFKの子どもたちとスポーツを一緒に楽しみながら指導に従事しました。2012年には、SIEEのスタッフがAFKの子どもたちとロンドン科学博物館を訪問し、展示品から物理や楽器について学びました。また、SIEEから寄付されたPlayStation®3とソフトウェアは、AFKの社会活動に役立てられる予定です。

2011年 6月

SIEEは、障がい者のエンプロイアビリティー(雇用可能性)向上を目的とした、「グリーンコリドー」というチャリティー活動に参加しました。自然と触れ合いながら行う実践的な活動は、若者達の技術的スキルと個人の成長の手助けとなっています。SIEEのスタッフは、Western Road Allotmentの荒野を緑の回廊へとよみがえらせ、子どもたちが技術的スキルを身につけられる有効な場所を提供しました。

英国がん研究所のチャリティイベントの支援

2006年〜

英国がん研究所のチャリティイベントであるRace for Life (5kmマラソンのチャリティイベント)を全面的に後援し、2006年からは毎年SIEEの女性社員のチームもレースに参加し、募金活動を支援しています。



アジア

アジアゲームショウにおける臨時雇用

2007年~2013年

ソニー・インタラクティブエンタテインメント ホンコン(SIEH)は2007年から2013年、毎年12月に開かれるアジアゲームショウ期間中に、低所得層の多く住む香港のTin Shui Wai地域の住民を雇用し、同地域の活性化に貢献しました。SIEHのこの活動は、地元紙の一面で報道されるなど、メディアの注目を集めました。

貧困撲滅のチャリティイベントの開催

2009年~2013年

SIEHは「Heifer International Hong Kong」と協力し、地域コミュニティと共に貧困や飢餓の撲滅を願うチャリティイベントを開催しました。イベントの売り上げは全額同団体に寄付され、中国農村部の貧困緩和のために役立てられました。 2012年は、中国のSichuanでのチャリティイベントに参加し、「プレイステーション」の文房具や本を寄付しました。このイベントは、2008年に起きたSichuanでの大地震で、被害にあった村とそこに住む家族の生活水準を元に戻すことを目的としています。SIEHの貢献は地元紙でも取り上げられました。

食糧品の寄付

2013年 3月

SIEHのスタッフは、お米や缶詰食品などの食糧を家庭から持ち寄り、People's Food Bank (NGO)へ寄付しました。そしてその食糧は、貧しい高齢者やホームレスの人々への配給として、活用されました。

アジアゲームショー2012でのチャリティー活動

2012年 12月

SIEHは、チャリティー団体 の「Against Elderly Abuse」と「メイク・ア・ウィッシュ」が支援している高齢者や、病気の子どもを抱えた家族をアジアゲームショウへ招待し、エンターテインメントショウやPlayStation®Moveを使ったゲームを楽しむ機会を提供しました。

SIEH Chinese Lunch in Silence

2012年 9月

SIEHのスタッフは、NGO団体「DiD」主催のイベント、"Chinese Lunch in Silence"に参加しました。ヘッドフォンを付けた参加者は、2時間のランチの間会話することが禁止され、その間チーム構築のワークショップと手話レッスンが催されました。SIEHは、コミュニケーションスキルとスタッフとの間の関係強化、そして香港の聴覚障害者社会への理解を深めることを目的にイベントへ参加しました。また、本イベントでの貢献は地元紙でも取り上げられました。

ゲーム機リサイクルプログラム

2011年~2012年

SIEHは、2011年1月~2012年1月の間、香港の10箇所以上のショッピングモールにゲーム機リサイクルボックスを設置し、社会環境活動へ取り組みました。1年間に集まった300~400ものゲーム機は、全てNGOのリサイクル部門に回収されました。

Move @ School プログラム

2011年 3月

SIEHは香港のろう学校(Lutheran School For The Deaf)にてMove@Schoolと題したプログラムを実施し、障がいを持つ学生たちにPlayStation®Moveを使用したエクササイズの場を提供しました。

四川大地震被災者救済チャリティイベント

2008年 5月

SIEHは、四川大地震発生の翌日に被災者支援を目的とするPSP®「プレイステーション・ポータブル」や関連グッズのチャリティ販売イベントを開催し、売上金を被災者団体に寄贈しました。

2008年6月8~9日

その後、SIEHは香港のゲーム産業に携わる全ての企業に働きかけ、「Game United」と称する被災者救済活動グループを組織しました。6月に開催されたチャリティイベントでは、参加54企業から集められた福袋の売上げと累計1万人以上にのぼる来場者からの寄付金を、ユニセフとWorld Vision(国際NGO組織)に寄付しました。

クリスマスのチャリティイベント

2008年 12月

SIEHは、Hong Kong Blood Cancer Foundationのクリスマスツリーキャンペーンに賛同し、クリスマスツリーを寄贈しました。

ユニセフのチャリティイベント

2007年 10月

SIEHはユニセフ(国連児童基金)主催のハロウィーンチャリティイベントに参加しました。「プレイステーション」関連グッズやゲームタイトルを提供し、その功績を表彰されました。

メイク・ア・ウィッシュ財団への支援

2007年 3~4月

アメリカで設立された「メイク・ア・ウィッシュ財団」が行っている、難病などに苦しむ子供の夢をかなえる活動を支援しました。同財団へ寄付された方々にTシャツやキャップをプレゼントしました。