CSR / 環境 |カルチャー |コーポレート || 公開日: 9月 13, 2022

ゲームってどんな人がつくっているの?「好き」と「仕事」をSIE社員が語る

オンライントークイベント開催
ゲームってどんな人がつくっているの?「好き」と「仕事」をSIE社員が語る

ソニーグループ㈱ が主催する教育プログラム「CurioStep with Sony(キュリオステップ」では、科学からエンタテインメントまで、ソニーの多様なテクノロジーとクリエイティビティを活かした学びの機会を提供し、次世代を担う子どもたちの未来への歩みをサポートしています。

8月27日(土)に、夏の大型イベント「CurioStepサマーチャレンジ2022」の一環として、ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)とソニーグループの共催により、PlayStationに関わる社員がゲームの仕事についてお話しするオンライントークイベント「ゲームってどんな人がつくっているの? PlayStation®の人に聞いてみよう!」を開催しました。

イベントでは、PlayStationにゲーム機の設計、ゲームソフトの開発、マーケティングという形で関わる3名のSIE社員が登壇。PlayStation 5 (PS5)専用ソフト「ASTRO’s PLAYROOM」を実際にプレイしながら、仕事へのこだわりややりがい、ゲームとの思い出、今の仕事に就くきっかけなどをお話ししました。

PlayStation 本体に隠されたイースターエッグや、設計に携わる者目線での「ASTRO’s PLAYROOM」への驚き、ゲームソフト開発中のチームのアイデアボードの様子、PS5ローンチイベントでのエピソードなど、普段はなかなかお届けできない情報を担当者本人の口からお話しする機会となりました。

イベントの映像は下記にてアーカイブ公開しておりますので、是非ご覧ください。

ゲームってどんな人がつくっているの?「好き」と「仕事」をSIE社員が語る

SIEはこれからも、子どもたちの学びや夢さがしのサポートをはじめ、地域社会の一員としての活動を続けてまいります。

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